ミルキークイーンって、最初聞いたときは「グラビアアイドルか何かのキャッチフレーズかしら」と思いました。
お米の名前だと知ったときには、びっくりでしたね。それまで、お米の名前といえば「あきたこまち」「ひとめぼれ」「こしひかり」など、日本語でひらがな、というイメージがありましたから。
でも母が炊いたミルキークイーンを食べてまたびっくり。なんておいしいの!
私が食べたのは、地元福島産 ミルキークイーン玄米
でした。他にも茨城、福井、新潟など、色んなところで作られているみたいですね。
ミルキークイーンって、最初聞いたときは「グラビアアイドルか何かのキャッチフレーズかしら」と思いました。
お米の名前だと知ったときには、びっくりでしたね。それまで、お米の名前といえば「あきたこまち」「ひとめぼれ」「こしひかり」など、日本語でひらがな、というイメージがありましたから。
でも母が炊いたミルキークイーンを食べてまたびっくり。なんておいしいの!
私が食べたのは、地元福島産 ミルキークイーン玄米
でした。他にも茨城、福井、新潟など、色んなところで作られているみたいですね。
一般的に「米どころ」といえば新潟や秋田が思い浮かびますが、昨今のご当地米ブームで話題になっているお米は、埼玉や高知など、米どころとは思われていない土地のものも多くあります。
中でも、業界内で「うまい米」と評判をさらっているのが、高知県産の「土佐天空の郷(とさてんくうのさと)ヒノヒカリ」。米粒が大きく、うまみが強いのが特徴の、ほんとうにおいしいお米です。